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ザンベジ アニマル ウェルフェア サービス

執筆者の写真: Zambia FAN
Zambia FAN
2021年1月7日
読了時間: 1分

日本でもワンちゃんやネコちゃんの保護活動は残念なことに困難なことが多いですが、ザンビアでの保護活動はより一層困難なことが多いと思います・・・

この地球上の生物は人間だけだと思う「ヒト科」は残念なことにザンビアにもいます。😭


ザンビアのリビングストンで活動している「ザンベジ アニマル ウェルフェア」サービスは、声なき聴き、見過ごされる命を紡ぎ続けている団体です。

ただでさえ難しい状況なのに、コロナ禍でさらに活動がさらに難しくなっている中、保護したワンちゃんのために水害にあった古いシェルターから新しいシェルターへの移行に挑戦しています。


このコロナ禍の状況下で、地球上の生物に対する思いやりで豊かな心を育んで、最終的にはそのことが「ヒト科」にも巡り巡ってくるのだということを理解しなくてはいけないと思います。特に今の時代には!

・・・と偉そうですが、そう思います。

「ザンベジアニマルウェルフェアサービス」




 
 
 

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Zambezi Animal Welfare Services (ZAWS)が教えてくれること

ザンビアのリビングストンで、ワンズ🐕とニャンズ🐈を中心に、 保護活動に取り組んでいる 「Zambezi Animal Welfare Services (ZAWS)」 。 「動物への優しさを学ぶことは、人間としての優しさを学ぶこと。 動物への共感力を養うことは、人間への共感力を養うこと。 動物の世話をする責任感を身につけることは、責任感を身につけること。」 日本もそうですが、動物への優しさ

 
 
 

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プロフィール
Zambia Wildlife & Tourism
​ザンビア ワイルドライフ & ツーリズム
 

ザンビアのリビングストンでJICAボランティアの活動を2年間させていただいたことが縁で、ザンビアの素晴らしさに出会いました。旅博への出展、セミナーや講演会などでザンビアを紹介する活動をしております。

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